お米通販ナビ

メイドさんがアキバ米~本社ビル屋上でプロジェクト始動-お米通販ナビ通信Vol.127

 「秋葉原で作って、秋葉原で食べよう」――。東京・秋葉原の日本農業新聞本社屋上で、メイド服姿の女性たちが5日、バケツ稲づくりを始めました。米や野菜で「アキバ型農業」を追求し、地産地消や食料自給率向上に貢献するのが狙いです。特定非営利活動法人(NPO法人)「秋葉原で社会貢献を行う市民の会リコリタ」が行います。今後、メイド喫茶や美容室などの店先でもバケツ稲を育て、収獲した米でオムライスを作り、ハート型のミニトマトで飾る計画だということです。

トラックバックURL:
http://okome-tsuhan.net/adm/mt-tb.cgi/146